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・・・牛乳を飲ませる・飲ませてもよい
・・・吐かせる・吐かせてもよい
・・・医師の診察を受ける
・・・しばらく様子をみる
・・・牛乳を飲ませてはいけない
・・・吐かせてはいけない
・・・救急病院を受診する
胃を通過しさえすれば、ほとんどは便とともに排泄される。
診察を受ける必要あり。
約1本を食べると、命にかかわる。
家で吐かせることを試みてもよい
1、2回試みてダメだった場合は、無理をさせない。
食べた量が1/4以下の場合
4時間注意深く観察すること。丸1日が過ぎればまず安心。
ニコチンが溶け込んだ液体などを飲んだ場合
ジュースの空き缶を灰皿代わりにしていて残りのジュースを飲んだなど。
ニコチン濃度が高い。
少ない量でもきわめて危険です。必ず救急で受診をしましょう!
牛乳など油性のものを摂取させてはいけません。
※カンフル(樟脳-しょうのう)を含有しているものがあるため。
嘔吐などの症状があれば受診しましょう。
呼吸障害を起こす危険があります。救急受診しましょう。
牛乳や脂肪、油性の食物をとってはいけません。
※理由:脂肪に溶けて吸収されるため。
どの程度食べたかを確認し、救急病院へ相談してください。
毒性が強く危険です。救急受診する必要があります。
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